寒いけど趣味もたのしまなくちゃ!

最近、寒い日がずっと続きます。もうちょっと雪が降る様子を楽しみたい気持ちと、北国の方に申し訳ない気持ちもあります。

私は趣味で、ビーズ細工をしていました。テグスと呼ばれる透明な糸(釣り糸のようなものです)を通したり、交錯させたりして、ブレスレットをはじめ、いろいろなアクセサリーを作っていました。今も作ったアクセサリーは、私の宝物です。

ただ、今は寒さで手が思うほど動かないような気がしてきました。同時に、あれを作ろう、これを作ろうといった意欲が停滞してきたのです。思えば、昨年の冬もそうでした。

そこで、今は塗り絵など、あまり細かい手の動きを必要としないものをするようにしています。それもあまりうまくいかないことが多いのですが、だからと言って、何もしないと頭まで動かなくなってしまうような気がして、自分を元気づかせながら、クレヨンのようなものを持って色を縫ったりしています。

今までのことを考えると、春になったら、手指は今以上になめらかに動くようになると思います。そのときになったら、アクセサリー作りや洋服の縫製(というほどのものではないです)を楽しみたいと考えています。

そのときのためにも、いろいろアイデアをメモして、デザイン画を描いていくつもりです。
他にも探してみたら、冬場にふさわしい良い趣味がいくらでもあるように思えます。想像力と創作意欲を保つことができるようにしておきたいです。

冬眠しようという考えもありますが、何かを作り出そうという意欲だけは、幸い続いています。
季節がめぐり、意欲がわいて、手の動きもうまく動けるようになってきたら、マイペースにアクセサリーや洋服を作りたいと思っています。

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ドライアイに悩む私。最近は眼科通いが日課です。

私の昔からの夢、それは喫茶店をやりたかった事です。家が飲食店を経営していたので、高校卒業後の進路も調理師学校でした。その時に仲良くなった同性の友人達と「一緒に喫茶店をやりたいね」そんな話も出ました。学校に行きながら、家業を手伝いながら、サービス業の楽しさ大変さを経験しました。

私は調理師学校を卒業後、そこのクッキングスクール・喫茶科にも通いました。コーヒー好きなのもあり、喫茶店の面白さに惹かれていきました。しかし、20代半ばで会社員と結婚し、喫茶店の夢はなくなりました。その時は、印刷会社にパートで勤めました。

学生時代、ずっと新聞委員だったくらいで、物作りは昔から好きでした。いくつかの会社を経て、目からウロコの自分にピッタリの今の職種、DTPデザイナーの仕事に出合いました。小学校の頃のガリ版での原稿を作りや、紙に切ったり貼ったりの印刷時代の行程が、パソコンで出来るのです。

その前には派遣でワープロオペレーターの仕事をしていたこともありますが、それは指示のある清書にすぎませんでした。今はパソコンが操作できるのが当たり前になり、私の職種はより専門性や行程や納期などへの柔軟な対応が要求されるようになりました。

でも、天職と呼べるほど大好き職種なので、辛いことも勉強も頑張れています。今は自分のできることを少しずつ広げて、スキルアップを目指しています。

旦那の勤めている会社が経営難で、最近給料が凄く少なくなってきています。それによって生活費も当然の事ながら足らず、時にはお金を借りる事もあるぐらいです。

旦那も今は違う働き先を探しているんですが、なかなか見つからず。。。なので、少しでも生活が楽になるように今は私が頑張るしかないですからね。ちょっとでも給料が上がるように毎日頑張っています!!

そんな私の最近の悩みは、ドライアイ!パソコンのしすぎですかね。けっこう深刻なので最近は眼科に通っています。私の住む高松市には眼科がたくさんあるのでどこに行けば良いのか分からなかったのですが、高松市の眼科の口コミランキングサイトを見つけたので、それを参考に選びましたよ。

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低体温による様々な身体の悩み?

私には、様々な身体の悩みがある。私はまだ20歳の大学生なのだが、肩凝りや腰痛がひどかったり、むくみがひどかったりする。また、重大な病気にはならないが慢性的に便秘や下痢、花粉症や鼻炎などに悩まされている。

また、体重のわりに体脂肪率が多く(特に下半身)隠れ肥満状態でもある。太ももや二の腕にはセルライト(冷えて固まった脂肪や老廃物のか溜まりで白い筋みたいなもの)がたくさんある。これが私の身体の悩みの症状だが、特に女性の方でこのような症状がある人も多いのではないだろうか。

最後は、毛の濃さだ。ヒゲも身体もtにかく全体的に濃いので、毎日の処理が追い付かない状態である。

これらの多様な症状だが、根本的な原因は1つに収束していると私は思う。その根本的な原因とは、「基礎体温の低さ」である。基礎体温とは、言い換えると平熱のことで、私は、平熱が35度調度ぐらいではかるときによれば34度代ということも珍しくないくらいの超低体温である。普通の人間の平熱は36度5分から37度とされ、この温度で体が一番よく働くと言われている。

人間の体内では日々、我々が意識しなくとも動いている。心臓は我々の意思とは関係なく拍動を続けるし、風邪などを引いてもしばらく安静にしていれば自然と良くなる。
これらのような働きを行うにはエネルギーと必要になる。エネルギーは、食事で補ったり睡眠をとることで賄われる。

さらに、このような活動を活発に行うためには熱が必要になる。大体の臓器は、37度くらいの熱の元で一番よく働く。つまり、体温が下がると体の臓器の働きが低下し、免疫力等が下がり、体のあちこちに不調が現れて来るのだ。人によって出てくる症状は異なるが、一般的には最初にあげたような症状が慢性的に続くことが多い。

低体温になる原因は、筋肉量が少なかったり、ストレスだったりと複合的だが、一般的には筋肉量の少なさがある。筋肉は、動かすときだけでなく存在するだけでも熱を必要とする。そのため筋肉量を増やすだけで基礎体温が上がり、様々な身体の悩みが解消される。

ただ、毛の濃さについてはこれに関係しないと思っている。学生のうちに学割を使って脱毛しておきたいと思っている。

※参考:メンズ脱毛学生

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名古屋で永久脱毛をしたいと考えています。

私は四十代の女性ですが、毛深くて子どもの頃から大きな悩みでした。
父は日本人ですが、日本人には見かけないようなかなりの毛深い人で、胸毛も多く体毛だけなら欧米人並みでした。そんな父に似てしまった娘は、女性とは思えない体毛の濃さで悩むことになります。

初めて自分が毛深いと気がついたのは5歳です。幼稚園生活では、短いスカートや短パンで過ごすことが多いのですが、他の子どもと比べてフサフサした脚を出すのが嫌でたまりませんでした。その頃、実の祖母から「◯◯ちゃんはお母さんのお腹にオチンチンを忘れてきちゃったから、そんなに毛深いんだね」と言われ、ものすごく傷ついたことを覚えています。

小学生になると男の子たちから、からかいの格好の対象となり恥ずかしくて仕方ありませんでした。「アイツみろよ〜手足、フサフサだぜ」「原始人!原始人!」と囃し立てられました。小学生のうちは、同じ学年では男女合わせても一番毛深かったのです。

小学生の私はハサミでチョキチュキ手足のムダ毛を切っていましたが、成長期、毛の伸びるスピードは早くて追いつけません。小学6年生になると、市販のムダ毛処理商品にも手を出すようになりました。液を塗って、シートを貼り付けて一気に剥がすのがです。痛いです。涙も出ます。でも、思春期の女の子にとって、痛いよりムダ毛のない身体の方が大事だったので頑張りました。

中学生になると、毛抜きやカミソリでムダ毛を処理することを覚えました。毛抜きで抜くと、1週間くらいは持つのですが、毛根が広がってしまうのか1週間経つとひとつの毛穴から複数の毛が生えてきました。カミソリだと毎日剃らないと、翌日は黒い点々のように毛が生えてきてしまいましたが、カミソリでの処理はその後もメインのムダ毛処理としています。

10代20代になると、水着で海やプールに行くことも増えましたが、水着を着る前から私は忙しいです。全身の体毛を剃るからです。難しいのは背中です。T字カミソリを使うのですが、自分ではよく見えないので、血だらけになってしまったりと、苦労しました。

40代になった今もムダ毛処理は続いています。今更だけど、永久脱毛しようかなと迷ったりしている今日この頃です。今私の住んでいる名古屋市には、たくさんの皮膚科や美容クリニックがあってどこが良いのか分かりません。

名古屋で永久脱毛(医療脱毛)するのにおすすめのクリニックを早く見つけて、ツルツルになりたいです!

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