寒いけど趣味もたのしまなくちゃ!

最近、寒い日がずっと続きます。もうちょっと雪が降る様子を楽しみたい気持ちと、北国の方に申し訳ない気持ちもあります。

私は趣味で、ビーズ細工をしていました。テグスと呼ばれる透明な糸(釣り糸のようなものです)を通したり、交錯させたりして、ブレスレットをはじめ、いろいろなアクセサリーを作っていました。今も作ったアクセサリーは、私の宝物です。

ただ、今は寒さで手が思うほど動かないような気がしてきました。同時に、あれを作ろう、これを作ろうといった意欲が停滞してきたのです。思えば、昨年の冬もそうでした。

そこで、今は塗り絵など、あまり細かい手の動きを必要としないものをするようにしています。それもあまりうまくいかないことが多いのですが、だからと言って、何もしないと頭まで動かなくなってしまうような気がして、自分を元気づかせながら、クレヨンのようなものを持って色を縫ったりしています。

今までのことを考えると、春になったら、手指は今以上になめらかに動くようになると思います。そのときになったら、アクセサリー作りや洋服の縫製(というほどのものではないです)を楽しみたいと考えています。

そのときのためにも、いろいろアイデアをメモして、デザイン画を描いていくつもりです。
他にも探してみたら、冬場にふさわしい良い趣味がいくらでもあるように思えます。想像力と創作意欲を保つことができるようにしておきたいです。

冬眠しようという考えもありますが、何かを作り出そうという意欲だけは、幸い続いています。
季節がめぐり、意欲がわいて、手の動きもうまく動けるようになってきたら、マイペースにアクセサリーや洋服を作りたいと思っています。

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名古屋で永久脱毛をしたいと考えています。

私は四十代の女性ですが、毛深くて子どもの頃から大きな悩みでした。
父は日本人ですが、日本人には見かけないようなかなりの毛深い人で、胸毛も多く体毛だけなら欧米人並みでした。そんな父に似てしまった娘は、女性とは思えない体毛の濃さで悩むことになります。

初めて自分が毛深いと気がついたのは5歳です。幼稚園生活では、短いスカートや短パンで過ごすことが多いのですが、他の子どもと比べてフサフサした脚を出すのが嫌でたまりませんでした。その頃、実の祖母から「◯◯ちゃんはお母さんのお腹にオチンチンを忘れてきちゃったから、そんなに毛深いんだね」と言われ、ものすごく傷ついたことを覚えています。

小学生になると男の子たちから、からかいの格好の対象となり恥ずかしくて仕方ありませんでした。「アイツみろよ〜手足、フサフサだぜ」「原始人!原始人!」と囃し立てられました。小学生のうちは、同じ学年では男女合わせても一番毛深かったのです。

小学生の私はハサミでチョキチュキ手足のムダ毛を切っていましたが、成長期、毛の伸びるスピードは早くて追いつけません。小学6年生になると、市販のムダ毛処理商品にも手を出すようになりました。液を塗って、シートを貼り付けて一気に剥がすのがです。痛いです。涙も出ます。でも、思春期の女の子にとって、痛いよりムダ毛のない身体の方が大事だったので頑張りました。

中学生になると、毛抜きやカミソリでムダ毛を処理することを覚えました。毛抜きで抜くと、1週間くらいは持つのですが、毛根が広がってしまうのか1週間経つとひとつの毛穴から複数の毛が生えてきました。カミソリだと毎日剃らないと、翌日は黒い点々のように毛が生えてきてしまいましたが、カミソリでの処理はその後もメインのムダ毛処理としています。

10代20代になると、水着で海やプールに行くことも増えましたが、水着を着る前から私は忙しいです。全身の体毛を剃るからです。難しいのは背中です。T字カミソリを使うのですが、自分ではよく見えないので、血だらけになってしまったりと、苦労しました。

40代になった今もムダ毛処理は続いています。今更だけど、永久脱毛しようかなと迷ったりしている今日この頃です。今私の住んでいる名古屋市には、たくさんの皮膚科や美容クリニックがあってどこが良いのか分かりません。

名古屋で永久脱毛(医療脱毛)するのにおすすめのクリニックを早く見つけて、ツルツルになりたいです!

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